千葉市在住 
タップダンス、アパラチアンステップダンス、アイリッシュ それぞれ下記へ記載します

  【ジャズとタップダンス】

3歳から20代学生の頃までコンテンポラリーダンス、ジャズダンス、ピアノ、電子オルガンを続けた後、音楽とリズムとダンスを同時に楽しめるタップダンスに出会う。


 国内関東数か所及び海外(Bodywork Company Dance Studios 約2年) 及び英国内大学のタップダンスサークル等で様々なスタイルのタップの指導を受け、米国プロタップダンサーのワークショップへも積極的に参加。

 

英国内にて小学生にタップダンスを教え始めたのをきっかけに、国内でもカルチャーやフィットネスでタップのインストラクターとして指導。

 

一方、様々な演奏にパーカッション的に参加するリズムタップに魅了され続け、音楽と人とリズムとの出会いを楽しみに様々なジャンルのライブに多数出演。

 

 近年、海外にてタップ&音楽のライブやジャム参加、タップダンスパフォーマーとして 千葉の実証実験イベント(文化振興)各種、NHK千葉ランチタイムコンサート、ジャズフェス、ビッグバンドジャズコンサート出演、ライブハウス、ホテルやレストラン演奏、各種フェスティバル等、実績多数有り。

 

  【オールドタイム音楽とアパラチアンステップダンス】
Phil Jamison氏やCalra Gover氏のオンラインレクチャー,セミナーやオンラインレッスンにて知識やダンス・音楽要素を、又、Hillary Klug,  Miss.MoonshineらのBuckダンススタイルにも影響を受け3種類のアパラチアンステップダンスを習得。  バンドではベースも演奏しています。

 Appalachian Step Dance (Clogging, Flatfooting, Buck dance)   
   Phil Jamison 

【アイリッシュ】
最も古い Sean Nos Danceというダンススタイルを踊っています。 Edwina Guckian氏のオンラインレッスンコース・アドバンスクラス受講。アイルランド音楽家協会主催アイリッシュダンス(Sean nos dance, Old style dance)レッスン受講、その他オンラインレッスンにて習得。アイリッシュライブ各種、アイリッシュイベント、インターナショナルフェスティバル等に出演。

 

↓ 【写真】ダンススタイルそれぞれ、音楽活動と共に。